交通事故・むち打ち症
交通事故・むち打ち症について
交通事故患者さんは、保険会社からの教えで、
たいてい大きな総合病院へ行かされます。
しかし総合病院は、たいてい受付が午前中で
学校や会社があると行けません。
そして患者さんは週に1回、月に1回しか行けず、
やめてしまいます。 それが保険会社のワナです。
つまり、通院回数を減らしたり、通院をあきらめさせるのが
仕事です。
その結果、慰謝料や治療費が安く済みますから。
運良く自分の希望で近所の整形外科へ行く患者さんも、レントゲンを撮って
『異常ありません』で終わってしまったり、
『シップ出しとくから痛かったらまた来て』とか
『来週また来て』と言われてしまいます。
痛くて行ったのにこれだけです。
みずの接骨院では、患者さんの痛みや苦痛を取り除くため、
毎日の通院を勧めています。
患者さんにとっては毎日通う事で安心も出来、痛みも早く取れます。
その結果、早く治ってしかも慰謝料は通った分だけ出るのでたくさんもらえます。
しかし、実は保険会社にとってもみずの接骨院に毎日通って早く治ったほうがいいのです。
なぜなら、通えもしない病院へ行かせて、長引かせられたり、ごねられたりしては、
示談がどんどん遅れるからです。
そしてみずの接骨院では、必要のないレントゲンや投薬が無いため、
費用が病院より安いのです。
みずの接骨院では、その点を理解している保険会社さんや、担当者さんが『みずの接骨院へ行くといいよ。早く治してくれるし、毎日通えるし、夜7時までやってるから。』と患者さん(被害者さん)を紹介してくれます。
あなたの担当者さんは、本当にあなたの事を考えているいい方ですか?
『接骨院』でも大丈夫なの?
もちろん大丈夫です。
接骨院は、国家資格を持った医療資格者のいる
医療機関です。
保険会社の多くの担当者さんは
『接骨院はしっかり治してくれるから。』と
患者さんに勧めてくれますが、
中には接骨院を嫌う担当者さんもいます。
接骨院は、夜遅くまで受付しているなど、通院しやすい環境にあるためです。
しかも接骨院では費用が出ないと嘘をつく方もいます。
通院頻度が高いと、必然的に慰謝料が高くなるのが理由です。
しかし、医療機関を選ぶのは患者さん本人です。
『私はここに通います!』と毅然とした態度で、主張しましょう。心配な場合はご相談下さい。

交通事故にあったら
- 警察に連絡 → 現場検証 → 事故扱いとしてもらう。
- 加害者の氏名、住所、連絡先、携帯番号、加害車両の自賠責の保険会名・担当者・連絡先を
聞いておく。 - 体に違和感、怪我がある場合、加害者、警察に医療機関へ行く事を伝える。
- 近隣の病院にてレントゲン検査などしておくことも良いでしょう。軽い症状でも伝えておきましょう。
今後のこれからの経緯をご説明致しますのでご安心下さい。
TEL: 0587-96-0088
保険会社に当院にて施術を受ける旨を連絡します。
(治療・施術を受ける医療機関の選択権は患者さんの自由です)
当院で現在の怪我の症状など詳しく評価し、提携医院でのX線・MRI撮影診断結果(レントゲン)をもとに、1番良い方法を見つけましょう。
診断結果の症状に合った施術を選び、
患者さんに負担がかからないよう施術を致します。主に手技療法を中心に物理療法などを行います。
痛みや症状が日常生活を行うのに支障が無くなったのを確認後、施術を終了致します。
保険会社に完治の報告と示談内容が届きます。


